アニメや漫画、ゲームなどの感想を、だらだらと。たまにSSも書いてます。
【5決】鶴田姫子はどんな手であがったのか【大将戦】
2018年04月27日 (金) | 編集 |


アクセス数稼ぎの小記事です!
以下、ネタバレあり。




5決大将戦のラストで、姫子は三倍満をツモあがって決着させました。
では、その手はどんな形だったのでしょうか。

個人的にはなんとなく清一色の多面張だったのかな、
みたいに考えていたのですが、第188局を読み返してみると、
姫子は三萬ツモであがってるんですよね。
で、九索も当たり牌だったってことは、清一色は無いわけです。
となるとそれ以外の可能性、たとえば、
「ドラがいっぱい乗っていた」
という方向で考えるべきなのかもしれません。

思い浮かんだのはこんな形。


m3.gifm3.gifm3.gifm4.gifm5a.gifm9.gifm9.gifm9.gifs9.gifs9.gif ura.gifp9.gifp9.gifura.gif
m3.gifツモ p9.gifドラ m9.gif新ドラ


リーチ ツモ 三暗刻 ドラ8の、12翻で三倍満。
九索ツモなら三色同刻もついて数え役満。
三六萬ツモでも、一発か海底がつけば数え役満です。

しかも、もしこの形だったのなら、
四暗刻への手がわりも考えられるんですよね。

姫子が海底間近までリーチしなかったのは、
最後の最後まで、役満の可能性を追っていたから。
つまり、逆転の可能性に賭けていたから。
その思考を信じるなら、
こんな形だったんじゃないかな、と思うわけです。

皆様はどんな手牌を思い浮かべたでしょうか。
あれこれ想像するだけで楽しいですよね。

以上です!
特にオチもなく終わります!
他に「ありそう」な形などがあれば教えてください!


関連記事
テーマ:咲-Saki-
ジャンル:アニメ・コミック
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

ガストゲームズサポーターズリンク「シェルノサージュ」「メルルのアトリエ」「アルトネリコ3」その他公式サイトはこちらから!  「咲-Saki-」アニメスペシャルサイト