アニメや漫画、ゲームなどの感想を、だらだらと。たまにSSも書いてます。
咲-Saki- 第199局「奮戦」
2019年01月18日 (金) | 編集 |


以下、ネタバレあり。




ちょっと待ってくださ、ちょっと待って!!!!
急に名前を出すんじゃない!!
びっくりするから!!
不意打ちが過ぎる!!



えっと、あ、の、これは、もう、
確定ってことでいいですよね。
めっちゃ動揺してるんですが、
従姉妹ね、はい。ですよね。

麻雀も上手い、んですよね?
母や自分と同列に語るくらいの実力があった、
と考えていいはず、少なくとも、当時は。

いやー、新年早々ぶっこんできましたね……。
コークスクリューツモの衝撃が吹っ飛びました。
ド派手な見開きよりも、
シルエットだけの小さな1コマの方が
インパクトでかいってどんな漫画だよ。
最高かよ。


あとは、そうですね、本編の感想ですね。
感想、感想記事とは。

一つだけ、気になったのが、
「ここに荒川憩がいれば」
という智葉のモノローグ。
PSVitaのゲーム内での話なんですけど、
憩さんの能力って、
「他家が和了ったあとの局で配牌がよくなる」
なんですよね。
ケガ(失点)を治療する、看護するかのような能力。
その力があったからこそ、昨年の個人戦決勝でも、
2位という結果を手にすることができたのでしょう。
照にとっては相性の悪い相手。

けれど、その荒川憩はこの場にいない。
照の連荘はもう、誰にも止められないのか。
最後のコマを見る限り、
玄さんが何かやってくれるのかな、
という期待もありますけど、さてさて。

以上、感想でした。
「ギギギ」の秘密も少しずつ明かされてきてますけど、
まだよくわかんないです。
全然頭が働かない。
光ちゃんに全部持ってかれた。
何か気付いた人おしえて。


しかし、みなもちゃんという言い方でずっと通してきたから、
光ちゃんって呼ぶのもなんかむずむずしますね。
慣れるまでに時間がかかりそう。


そうそう、みなもちゃん=亦野誠子説は完全に破綻しましたね。
あれこれ想像する日々が楽しかったです。
自分で自分にお疲れ様でした。

亦野みなも姉妹説がまだ残ってる?
いやいや、さすがにね。


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ジャンル:アニメ・コミック
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