アニメや漫画、ゲームなどの感想を、だらだらと。たまにSSも書いてます。
コメント欄の一部を閉じました
2014年09月10日 (水) | 編集 |


暫定的にですが、
「咲-saki-」カテゴリの記事だけ、
コメントできないように設定しました。

ここのブログにコメントしてくださる方は、
ほとんどの方が良心的で、いつもありがたく思っているのですが、
ごく一部の人からの心無いコメントにいいかげん嫌気が差したので、
申し訳ありませんがしばらくの間、コメント欄を閉じます。

せっかく超ノリノリの楽しい気分で記事を書いたのに、
こういう言いがかりをぶつけられると、
すごく不愉快ですし、記事を書く気力自体が奪われます。
この投稿者はもう1年以上もの間、この手のコメントを残しています。
真っ当なご意見なら大歓迎なのですが、
この人のやってることは「思想の押し付け」なので、
そんなものには付き合ってられません。

どうにかしてこの人とも分かり合えないものかと
模索した時期もありましたが、
そもそも向こうには、こちらと分かり合うつもりなんてなく、
ただ自分の思想を押し付けたいだけなので、
まあ、無理ですね。
残念ですけど、その点についてはもう諦めてます。

この人が満足できるような記事を、私は書けませんし、
この人がコメントをやめてくれるという期待も持てそうにありません。
禁止設定で対処するのにも限界がありますし、
「無視をする精神的な余裕」も今はあんまりないので、
心の平穏を保つことを優先させてください。

今までにいただいたコメントも非表示になっていますが、
削除したわけではありません。
設定を元に戻せば、また他の方も見られるようになります。

拍手コメやツイッター等もありますので、
各記事へのご意見、ご感想などはそちらからお願いします。
重ねて言いますが、真っ当なご意見なら大歓迎なので、はい。

毎日楽しく健やかに過ごしたいものですね。
それでは、また!


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テーマ:咲-Saki-
ジャンル:アニメ・コミック
コメント
この記事へのコメント
少しだけ補足。
上記の言いがかりは、こちらの感想記事に寄せられたものです。
咲-Saki- 第131局「打倒」
http://miyanantoka.blog86.fc2.com/blog-entry-706.html

読んでいただければ分かると思いますが、
私は記事の中で千里山、清澄、阿知賀についても触れてますし、
由暉子を貶めたりもしてないし、
絹恵はそもそも今回のエピソードに登場していません。

また、私は漫画を読んで感じたことの全てを、
感想記事に書いているわけではありません。
記事に書かなかったことを「無視した」と言われるのは心外ですし、
私には私なりの書き方があるので、
「このように書け」「このことを無視するな」
と強要されたくありません。

今回の記事で言えば、
竜華と和と玄さんの名前を具体的に挙げて、
爽の持ち上げをほどほどにしつつ、由暉子も褒め称え、
なおかつ登場していない絹恵についても触れなければ、
クレームが飛んでくるのですから、
そりゃあ、そんなものには付き合ってられませんよ。

だって、それはもう「私の感想記事」じゃないですからね。
私は爽について語りたかったから、そのことをメインに書いたし、
自分のブログの中で「爽いいね」って言ってるだけで、
その感想を他の誰かに強要しているわけでもありません。
私の感想が気に入らないのであれば、
それこそ無視してくれればいいだけの話です。

とまあ、こんなことはわざわざ言わなくても、
大抵の方は分かってくれているとは思うんですけど、
あの人は、分かってくれないんだもん。
「やめて」って言ってもやめてくれないし、
禁止設定もすり抜けてくるし、
そのせいで精神をガリガリ削られたので、
しばらくコメント欄を閉じるしかないな、
という結論に達しました。

あの人にはあの人なりに、語りたいことがあるのでしょう。
ならば、ブログなりツイッターなりを始めて、
自分の庭で語ればいいじゃないですかね。
「来るな」と言われてるのに他人の庭に上がり込んで、
自分の考えを押し付けるよりは、
よっぽど建設的な行動だと思います。
2014/09/11(Thu) 00:53 | URL  | ミスタ #s.gwVUvE[ 編集]
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