アニメや漫画、ゲームなどの感想を、だらだらと。たまにSSも書いてます。
「世界樹と不思議のダンジョン2」クリア後の感想
2017年12月24日 (日) | 編集 |


クリアしたので、軽く語ります。
以下、ネタバレあり。




暇を見つけては少しずつ進めて、
なんとかクリアしました!
前作よりも遊びやすくなってて楽しかったですね。
システム面での面倒くささが解消されてて、
終始、スムーズに遊ぶことができました。
何が面倒だったのかもあんまり覚えてないくらい。
「弁当使う?」の提案は今回も変わらずでしたけど、
拒否したら他の方法を試してくれたりもしたし、
そういうシステムなんだと割り切れてもいたので、
あんまり気になりませんでした。
こういうゲーム、こういうゲーム。

ストーリーも良かった!
特にナディカ絡み!
正体が明らかになった瞬間は、真剣にびっくりしたし、
「うぐぐぐぐ……」ってリアルに唸らされました。
その後の「反転」の瞬間にも「なるほどな」と納得。
タネ自体はシンプルだけど、上手いやり方。
3DSならではの見せ方。

難易度的には少しぬるいと感じましたが、
それ以外は不満もありません。
遊ぶことができて良かったです。

以下、メインで使っていたメンバーの紹介です。


sekadan2-01.jpg

ケンカク
キョウカ

メインアタッカー。
「物理で殴る」を体現したキャラ。
とにもかくにも、大型敵用のスキルが強い。
連発してるだけで強引に倒せるし、
モンハウ対策にも役立ってくれました。
特に「死の門」習得は、目指すだけの価値が充分にある。
サブはファーマーを選択。
盾を装備できるようになったことで、守備も安定したし、
解体スキルも地味に便利。
前衛として最初から最後まで、チームを引っ張ってくれました。
ありがとう、ありがとう。


sekadan2-02.jpg

プリンセス
チョコ

サポート兼アタッカー。
各種号令をかけつつ、殴るのがお仕事。
どのスキルも便利で扱いやすく、
様々な状況に対応できたのが強み。
サブはカースメーカーで、
混沌の呪言がとにかく強かったな、と。
ラックが高いおかげで、高確率で状態異常が決まる決まる。
モンハウ、ボス戦ではめちゃくちゃお世話になりました。
ありがとう、ありがとう。


sekadan2-03.jpg

ガンナー
カンナ

安定の後方アタッカー。
ボス戦よりも、道中で活躍してくれたキャラ。
安全な場所からチマチマと殴るのが役目で、
序盤は器用貧乏な感じだったんですが、
サブをダンサーにしてからは一気に貢献度が増加。
二回攻撃、三回攻撃を連発し、高確率で混乱も与える。
ダメージ自体は低いものの、手数でゴリ押しして、
戦況を有利にしてくれる優秀なキャラでした。
ありがとう、ありがとう。


sekadan2-04.jpg

メディック
ハヤリ

今も昔も、特に語るまでもない命綱。
回復特化キャラとして、チームを支えてくれました。
ありがとう、ありがとう。
サブはルーンマスター。
TPカットおいしいです。


他も色々と触ったりしてましたが、
結局はこの4キャラが使っていて楽しかったです。
ただひたすら、感謝。


クリア後も色々ありそうですが、
感想記事としてはここまで。
楽しい時間をありがとうございました。
もしも次回作があるのなら、
そのときもまたじっくり遊びたいですね。
世界樹シリーズ、まだまだ続け!
続いてくれ!
応援してる!


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